商品説明
Microsoft Office Excel 版 XLS 形式
Microsoft Office の Excel 2003/2007/2016/2019 で動作確認しました。
「EJで構造分離」 概要
E.J有効間隔・構造分離概要・構造分離調査概要の3部作(A4 サイズ 3頁)構成。
実際に使用したものを解りやすい解説を取り入れ編集。
皆様からのご意見やご要望が多くよせられいろいろと参考にさせて頂きました。
仕事効率化ツールとして解説等を搭載。
LibreOffice (リブレオフィス) Calc 版と Microsoft Office Excel 版のデザイン統一化。
シートタイトルとシートの解説
E.J有効間隔編
既存建物に増築する場合の遵守すべきエキスパンションジョイント有効間隔
E.J 有効間隔算出式より自動算定機能
E.J 有効間隔算出の解説図付
E.J 有効間隔算出の根拠付
〔建築基準法施行令〕第 82 条の 2・第 88 条第 1 項・第 109 条の 2 の 2
「法第 2 条第九号の三イ」
木造枠組壁 (2×4) 工法建築物は、機構の定める省令準耐火構造。
木造軸組工法建築物でも、機構の定める基準に適合する仕様の場合の省令準耐火構造。
審査機関によっては、算出の根拠を要求される事が多く、都度対応していますがこの度整
理して起きました。
構造分離概要
既存建物に増築する場合の既存不適格建築物の増築等について
既存不適格建築物の増築等について「国土交通省ホームページより抜粋記載」
既存建物に増築する場合の改正後の制度概要(3.の内容を含む。)
(PDFファイル)の抜粋について
既存不適格建築物の増築に係る基準の緩和について
2.木造の既存不適格建築物に係る構造関係規定の緩和
・改正後の制度概要(3.の内容を含む。)
(PDFファイル)の抜粋
・増築部分、既存部分について、それぞれ以下の構造計算
これにより、昭和56年 6月 1日以降に適法に建築された建築物は原則として改修は不要。
『新耐震基準』昭和56年 6月 1日以降に適法に建築された建築物とは、
構造分離調査概要
既存建物について、適切にされていることの調査適切にされていることを調査した事項
調査結果概要(構造耐力関係規定)
既存不適格事項について
木造建築物における主な既存不適格事項例
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